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素晴らしい!ここまでやれるものでしょうか?
日体大の一糸乱れぬパフォーマンスに唖然とします
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食と健康のアナリスト
K.Kumano
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病気の大元の原因は三度三度の食事
■日本では封印されたマクガバン報告

このM委員会の報告書は、現代のアメリカのみならず西欧文明国や日本などが喘ぎ苦しんでいる文明病の原因を明らかにし、起死回生の対策を提示した画期的な労作といってもよいものでした。

「問題の鍵は食べ物だ。食べ物を改めればアメリカの病根はたちどころになくなる」

こう述べたのは、ミスター自然食といわれたパーシー上院議員でした。

その報告の一部を紹介しますと次のようです。

・ガンは、みな肉食の過剰によるものだ(ハーシャフト博士)

・脂肪を沢山とれば乳ガンが増える(ワインダー博士)

・今アメリカをはじめ先進諸国では、おしなべて成人病という名の死病にとりつかれ、莫大な医療費を注ぎ込んでいるが、はっきり言ってそれは無駄な努力である。

現代医療は、外因的な障害にはめっぽう強いが、慢性病のように長年の生活上の要因が複雑に絡み合って引き起こされた内因的な障害については、今の医学では手の施しようがない。

ただ言えることは生活上の要因の中で最も重要な役割を演じるのは三度三度の食事である(クーパー博士)。


●詳細はこちらへ

うちの子は大丈夫?
自分の子供達の日頃の言動や食生活をちょっとチェックしてみませんか。

1. 砂糖の多く入ったものを好んで多量に摂るようになる
2. 甘い清涼飲料水やコーラばかし飲んでいる
3. マックのハンバーガーやインスタントラーメンが大好き
4. 塾通いに忙しくて夜はコンビニ弁当で済ますことが多い
5. 野菜をまったく食べないようになる
6. 肉を好んで食べるようになる
7. 極端な偏食になる
8. 音に物凄く敏感になってきた
9. 便秘症で毎日辛そう
10. アレルギーで落ち着きがない
11. 家族揃って食事をすることが少ない

これらの兆候は、子供達の心身の健康に赤信号が灯り始めてることを示しています。

育児から観る私たちの食生活の盲点について、政府や企業、マスコミが私たちに知って欲しくない情報を中心に発信します。

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【睡眠用BGM】 疲労回復、ストレス解消、ヒーリング系音楽 【θ波】
日本が産油国になる日

オーランチオキトリウムを発見して研究している筑波大学大学院生命環境科学研究科の渡邉信教授がわかりやすく解説してくれます。



技術的には実用化が可能のようですが、やはり最大の障壁は石油利権の勢力なのかもしれません。

要点をあげてみると...

1. 従来有力とされてきた「ボトリオコッカス」と比べ、油を10倍以上の効率で作り出せる。

2. 2万ヘクタールの面積があれば日本の年間石油消費量(2億トン/年)を賄える。

日本中にたくさんある耕作放棄地を一部(5%)利用すれば実現可能。

一千億円くらいの予算があれば6年から10年くらいで実用化できる見通し。

3. 生産コストは100円/L から 50円/L

4. 周囲の有機物を吸収して(例えば、有機廃棄物や有機排水など)を吸収して生育する。

5. 日本(平和志向が強い)で確立し世界に技術移転していけば、世界がエネルギーフリーになる。

・原油は藻類が変成してできたといわれる。

・炭化水素を大量に作る藻類がいる。

・本当の意味での石油代替エネルギーである。

・液体として使える再生エネルギーであり、今のインフラがそのまま使える。

・藻類産業創成コンソーシアム(現在約50社参加)で開発推進中。

・250兆円市場である。

・藻類は地球環境創成に大きく貢献した。

・鉄を作ったのも藻類である。

30分の動画ですが必見!

覗いてみよう…
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